最強浄化と金運アップのお香

先日、「イベントでお香の販売のお手伝いを
します~」とブログに書かれていたお友達がいて。

お香、おもしろそう。

女子力アップとか、愛を深めるセット、
ヒーリングセット、守護セットなど
興味深いものがいっぱい!

その中でも特に私の心を掴んだのが
最強浄化セットと、金運アップセット。

今思えば、女子力アップセットも必要だったなぁ

場所は牛窓。

ちょっと行くのが難しいかなぁ

車で行けば行けるんでしょうけど、
私、初めての道は迷子になる確率120%。

お友達にお願いして、代わりに買っておいて
もらいたいなぁ

面倒なこと、お願いしてもいいかなぁ

だめもとで聞いてみました。

おっけ~ですよ💛と快く了解してくださり、
やったー!

郵便で送ってもらったお香。

封筒から出した時点で、高貴な香りが!

くんくん・・・

こんなのがいつも部屋の中に香っていたら
すてきよねぇ
いろんな国の材料が使ってあるみたいで、
オマーン、ソマリア、ギリシャなど、世界各国から。

まずは浄化の方のお香から使うべきだそう。
けちくさく、ちょっとずつ載せてます。

だんだん、溶けてきたのもあります。

めっちゃ香りが良くて、ちょっと独特の匂いなんだけど
くせになりそう。

ついに焦げ切ったので、おしまいにしました。
3時間以上、燃やし続けました~

翌日はついに!金運アップのお香を!

こっちの方は意外にも甘~い香りでした。

で、燃やしていると、なんかキラキラしてきた?!

私の目の錯覚かと思っていたら、どんどんキラキラしてくる!

最後には、キラキラがいっぱいくっついてました!

写真では全く分かりにくいんですが、
この後も燃やし続けていたので、キラキラは
3割増量されてましたよ。

霜柱みたいなものと言えば、想像つきそう?

で、金運アップの効果はあったのかと
聞かれると、、、

まだ、なにも感じないんですが、
数日以内にはあるでしょうと、期待しつつ
しつこく燃やしています♪

 

↑で、こんなもの、見付けました~ ゼロが多すぎ!

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勘違い神社ツアーの朝食の評価は…?

丹生川上神社の120年祭に参加した後、
レンタカー2台は、和歌山県を目指します。

なんだか、超豪華なエアビーが
あったそうで、まわりには山と川しかない
秘境エアビー。

でも、つい最近、古民家改造のお食事処が
できたとエアビーから連絡が入り、その日の
夕食は、新しいお食事処に決定。

エアビーとお食事処は車で10分ほどの距離。

まずはエアビーにチェックインして、また逆戻りして
お食事処へ行くことになっていたのですが、
翌日の朝食用に材料が足りなくて、お食事処の
隣にちょうどお店があり、そこで買い物。

私は家から、酢の物、ひじき煮、切干大根煮を
持参していましたが、いかに言っても量が少ない。

手作り味噌も持参していたので、みそ汁の
材料があれば、作れるな~と店内を見まわして
なんとか確保。

玉ねぎ、にんじん、かぼちゃ、豆腐、
ねぎ、えのき。

お揚げさんも欲しかったのですが、消泡材を
使っていたので、却下。

食べてみても味の違いはだれにもわからないと
思うんですが、洗脳されている私としては、
使いたくないのよ。

お店からエアビーはすぐのはずなのに、
看板を見落としてかなり遠くまで
走ってしまい、予想以上に遅く到着。

と言うことは、予想以上にお食事処にも到着ってこと。

若い男性4人くらいが働いているお店でした。

UターンかIターンで和歌山に来て、
古民家をしてレストランにしているモヨウ。

お店に入ったときから、めっちゃいい匂いが
立ち込めていた!

こ、こんないい匂いのおいしい料理を
食べたら、翌朝の私の朝食がますます
しょぼく感じるじゃん~

どうする?私?

料理が出てくるのに、時間がかかりすぎな
面もありましたが、どれもほんとにおいしかった💛

地ビールも飲んだし、宿に戻って、
念願のヒノキのお風呂にも入ったし、
お米10合も炊飯器にセットしたし、
明日は早いしで、私はお先におやすみなさいzzz

翌朝5時に起きて、作り始めましたが
炊飯器を普段使わないので、「これ、ちゃんと
作動してるの?」と氣になって、途中で
スイッチを入れ直したりなどおバカなことを
やってしまい、これまた予想以上に時間が
かかってしまいました。

え~ん…

6時半にやっとのことで出来上がり、
みんなに手伝ってもらって、テーブルに
セッティング完了。

春雨の酢の物には、貰い物のレモンが
あったので、レモン果汁を使うとさわやかで
いいよねと考えたのが裏目に出てしまい、
さんざんにこき下ろされました。

「こんなの園児が食べるの?!」

切り干し大根とひじきはまあ、お口に
合ったみたいですけど…

ごはんが柔らかめに炊けてしまい、
おにぎりとしては失格かなぁ

まあ、そんなこんなで、しょぼい朝ご飯を
みんなに提供してしまったというわけです。

この後、熊野本宮大社や玉置神社に参拝し、
谷瀬の吊り橋にも寄って、夕方5時過ぎに
京都へ帰着!



私の料理を一度食べてみなきゃと言ってくれた
セミナーの先生にとっては、消化不良な朝食だったせいで
「今度は、給食とかそんなことに関係なく、
自分の最高の料理を出して食べさせてください」と
ミッションをいただきました。

京都でレンタルキッチンを探してみたのですが、
設備が良くて、小ぎれいで場所も駅近で、お値段が
格安という虫のいい条件で探したので、あるわけない~

じゃあ、まずは尾道でやってみる?!

もえ飯企画。←私の名前、ともえです。

燃え飯か、萌え飯かも♪

関西からわざわざ食べてきてくれる人、
いるかしらね。

7月にやりたいので、メインはべジうな丼で。
もう一つのメインは、ベジラーメンです。

デザートはマクロビロールケーキの予定ですが、
丸く巻けず、いつも三角になる~

尾道で食べに来る人、います?

今度こそ、先生から100点満点をもらいたい💛

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地球は宇宙の流刑地だった!え~!

読んだ本の感想を久しぶりに書いてます。

丹生川上神社の続きもあるけど、あまりに
衝撃的だった本なので。

サアラさんと池上明さんの
「あの世」の本当のしくみ。

 

え~?!
はあ~?!
と、一人で突っ込みながら、でもおもしろくて
いっきに読んだ本です。

本の内容を丁寧に書こうと思うと
込み入っているので、てきと~に
端折って書いてみます。

所有欲支配欲が非常に強い勢力が
宇宙にあって、地球が知らないうちに
その勢力の所有物になっていた時期が
ありました。

しかも、その勢力の本拠地に対して、
地球は辺境の地。

ということで、地球は氣の毒なことに
囚人の流刑地と位置付けられていたんです。

囚人と言うと極悪人と思うんですが、
ほんとに悪い人も流刑地に送られてましたが、
とても優秀な科学者やみんなのためになる
仕組みを発明して支配勢力から疎まれたため
流刑地に送られた人もいます。

そして、いったん地球に送られてしまうと
元の場所に戻れないように幽界が作られ
幽界と地球の間しか行ったり来たり
できない設定が行われたのです。

もうここまで読んだだけで、パタンと
本を閉じたくなるくらい突拍子もない話でしょ。

地球では輪廻を繰り返すと、魂のレベルが
上がる=高度な人間と思われてる節がありますが、
ほんとはそうじゃなくて、輪廻を繰り返しすぎて
魂がよれよれに破れてるらしいよ。

現在では幽界から脱出できるように、元の
設定が破壊されてますが、ほとんどの人は
地球に戻りたい!聞いたこともない場所へ
行くほうが怖い!と誤解しているから、
死んだ後もまた幽界へ行き、その後もまた
地球へ戻ってくることを選んでしまうんです。

死んだあと、地獄へ行くとか天国へ行くとか、
先祖が迎えに来るとか、思ってるでしょ?

それは自分が勝手にそう思っているだけで、
自分が思ったように地獄とか天国が作られて、
自動的にそこへ行ってしまい、やっぱり
思った通りに天国(地獄)はあるんだね♪と
納得してしまってる。

ほんとはそんなもの、ない!!!

じゃあ、ほんとはどこへ行くのがいいの?

幽界があるのは地球だけで、ほかの惑星では
死後に行くのは、アストラル界。

アストラル界では、地球の価値観や被害者意識、
優劣などはなく、みんなが公平で穏やかで
さわやかに生きているそうです。

アストラル界に来ると、みんな平等なので
地球で地位や名声があった人はその平等感に
耐えられず、特別室はないのか?!と
腹が立ってきて、元の地球へ戻ろうと
脱走計画を立てたりします。

アストラル界で地球の執着を捨てるリハビリが
終了したら、自分の興味があることを勉強したり
みんなを楽しませるにはどうすればいいかと
考えたりなどアストラル界ならではの純粋な
魂の生活が始まります。

そうしているうちにまた新たな肉体をもって
地球以外の別の場所で転生していく可能性も
生まれてきます。

地球では成果、結果が重要で、それによって
評価が決まってしまうので、死ぬ時も死んだ後も
自分を評価してしまい、あ~、だめな人生だったとか
悪いことをしてきたから幽霊になってしまうとか
思い込んでしまうんです。

でも、その思い込みが幽界へ引っ張り込むし、
抜け出れなくなるし、幽霊になってしまう。

死ぬときに、うだうだ反省する必要ないの!

小さい子供を残して死んでしまう場合など
無念で現世に思い残しがあって、すっぱりと
はい!今死にました!と思えないことも
ありますが、それでも「私はいっぱい
体験できた豊かな人生だった!」と
思いきるほうが、幽界に行かずに済みます。

死ぬと真っ暗な場所に行くと、そこが
アストラル界からのお迎えが来るところ。

でも、油断大敵。

先に死んでいる親とか親しい人が「久しぶり」
と迎えに来てくれると、「わ~会いたかったよ~」と
思わず、着いて行ってしまうけど、だめだめ。

あなたはほんとは誰なの!!?と聞かなきゃだめ。

私も死んだペットのりすこがぴょんぴょん飛んで
出迎えてくれたら、きゃあ💛とすぐに付いて行きそう。

アストラル界からのお迎えは光として来ることが
多いのですが、真っ暗な場所でそのお迎えを待つのは
めちゃ怖い~

だから、先にやってきた幽界からのだれかに
ほっとして付いて行ってしまうのよ。

アストラル界へ行けるかどうかは、
死ぬ時が勝負!

「私は神様を信じていて、善行を積んだから
天国へ行ける」などと思っていては、
幽界の罠にはまってしまいます。

この「あの世の本当のしくみ」という本を
読んでいたら、死ぬということは
怖くないんだなぁと思えてきました。

アストラル界で暮らすのが
楽しみになってきた♪

と言いつつ、明日死ねる?と聞かれたら
やっぱり、まだこの世に未練があるけど~

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