コメント

  1. リス子先生、この記事は「尾を・・・」の記事からきて見付けたんですが、普段のアメブロには呼応する記事が無かった様ですが、見落としでしょうか?

    タイ名の「カチャイダム」と言えば直ぐにわかったんですが、自分で取り扱っていながらクロガリンダなんて名前は聞いたことが有りませんでした。 これはタイ特産と言う事で他の国では手に入らないと言う事になっています。 含有するフィトホルモンによる強精作用でしられていて、天然バイアグラと言われます。 色々のハーブの中でも一番高いモノの一つです。 

    今年は天候不順でハーブの収穫が悪いから更に高いハズ。 その原材料を購入して瓶詰めの錠剤かカプセルとして売っているなら入っている成分は微量でしょうね。 ガッカリしたらゴメンなさい。

    うちでも種々のハーブを粉末にして袋に入れて、湿布の様に肌に当てたりお風呂に入れたりするモノを作っていますよ。 タイのミス何々候補が観な浸か宇と言われて確かに肌がスベスベになるそうですが、経皮効果かがどれ程あるのかは定かでありません。

    今手元には錠剤の見本しかありませんが、宜しければ送りますよ。

    ではでは~。

      • 藤野
      • 2019年 2月 17日

      Mottoさん

      コメント、ありがとうございます♪

      トータルヘルスデザインのサイトで、クロガリンガルサプリメントをもう一度見てみました。

      バイアグラとか強壮剤とかのどぎつい表現はありませんでしたが、80歳過ぎてもとても元氣なお年寄りが多いと書いてあったので、
      天然強壮剤なんでしょうね。

      まあ、私はサプリメントの方じゃなく、美容液の方が欲しかったので、強壮剤でもバイアグラでも構わないんです~

      で、どれくらい原材料として使われているのかも見たら、意外にもちゃんと配合されているみたいで、材料はクロガリンガル粉末とゼラチンだけでした。

      材料を仕入れているのは、株式会社レーネの佐藤恭男さんという方のようです。

      日本の会社ですけど、もしかしたら、同業者でご存知かもですね。

      そんな希少な高価なハーブをアメリカから送ってもらうと送料もかなりかかるし、日本でも美容液は買えるから結構ですよ。

      ハーブの粉末の袋というのは、一度タイ式マッサージをしてもらった時、使ってもらったことがあるのですが、ほんとにうっとりするくらいいい匂いですよね♡

      使った袋をもらって帰って、出がらしでもいいから家で使いたいくらいでしたよ。

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